
槇原敬之の彼氏や彼女&結婚情報!同性愛疑惑も総まとめ
シンガーソングライターの槇原敬之さん。交際している彼女の噂は聞いたことがありませんが、実は彼女ではなく彼氏がいたという情報があります。槇原敬之さんの恋愛情報や同性愛疑惑、また結婚についてまとめました。
槇原敬之・プロフィール
槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日[2] - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。
現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル[4]。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。
オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。
出典:Wikipedia
「タイトル通り、売り上げはNGだった」(本人談)
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完全に寝てます。
— 槇原敬之 (@Daviechan) 2018年4月13日
犬がおるからこその人生やな。 pic.twitter.com/mUBJmElRGH
カープ!リーグ優勝おめでしょう!やったですねー!しかも二年連続だよ!
— 槇原敬之 (@Daviechan) 2017年9月19日
昨日のMステで曲終わりに「カープマーク」やりましたよー!
槇原敬之は彼女ではなく彼氏がいた!?
8月26日 - 覚せい剤所持が発覚。情報を得て内偵中だった警視庁本富士警察署の捜索を受けた際、自宅から発見され、覚せい剤取締法違反(所持)現行犯で10年来の友人の奥村秀一(のちにワーズアンドミュージック代表取締役社長。2018年3月12日に役務不履行により解任)と共に逮捕された。
出典:Wikipedia
奥村被告がマッキーの“パートナー”であることは、広く知られた話です。1999年8月にマッキーが覚せい剤所持で捕まった際、一緒に逮捕されたのが同被告。当時2人は同棲していましたからね。新宿二丁目のゲイバーに『金太郎』の名前で勤めていたことから、ファンの間では『オカマの金ちゃん』と呼ばれている有名人です
薬物は同性愛関係にある金太郎から教わった事、女性との交際や性交渉の経験が無い事、そして曲づくりの際に、この金太郎からアドバイスを受けたり、作詞を一部担当(曲名不明)させていた事、また曲自体も自身の男性経験を元に創作していた事などを証言しています。
新宿2丁目でオカマの金ちゃんとして勤めていた奥村秀一氏。お店に来た槇原敬之さんが『金ちゃん』を好きになったのかどうかは定かではないですが、2人は同棲をするほどの仲になっていたんだそうです。
そしてその『金ちゃん』こと奥村秀一氏から覚せい剤を教わり、薬に手を出したこと、女性との交際経験はないというような証言をしたことで「槇原敬之さんは同性愛者」だという噂が駆け巡ったということです。
楽曲でカミングアウト?
公の場ではあまり同性愛者だと公言したことのない槇原敬之さんですが、自身の楽曲の歌詞の中で暗に同性愛者だとにおわせるようなことを書いているものがありました。
それが2011年に発表された『軒下のモンスター』です。
槇原敬之さんの「軒下のモンスター」という曲は、当事者視点から同性愛を歌っていて、なんとも胸が痛い、つらい歌詞。カミングアウトすることを望まない人も多いだろうけど、せめて同性愛者はモンスターなんかじゃないと、堂々と胸を張って生きていける社会になればいいなと思う。
— tonton (@tonton110) 2018年5月28日
『世界に一つだけの花』という大衆向けに味を薄めて個性が大事という歌詞を作った槇原敬之が近年になって『軒下のモンスター』で、同性愛者という個性を「モンスター」と表現せざるを得ない悲哀を描いたという現状を鑑みるに、日本では社会にとって都合のいい個性しか受け入れられないのは自明である。
— ケント-SUN (@kentosan27) 2012年11月6日
元彼氏が再犯で逮捕!
テレビ業界が騒然となっている。ヒット歌手・槇原敬之の“恋人”が覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕、起訴されていたことがわかったのだ。
奥村秀一氏は槇原敬之さんの所属事務所で社長を務めていましたが、逮捕の数日前に解任されています。
事務所側は解任と覚せい剤は無関係であるとコメントしていましたが、実際のところはわかりません。
当然、以前から関係のあった槇原敬之さんにも疑いの目が向けられそうですが…槇原敬之さんはきっぱり止めていると思いますので大丈夫でしょう!
出典:槇原敬之の逮捕&パートナー奥村秀一の情報まとめ
名前:槇原敬之(まきはら・のりゆき)
生年月日:1969年5月18日
出身地:大阪府高槻市
身長:176cm
血液型:O型
所属事務所:ワーズアンドミュージック